CH. 00業務システム刷新要件整理運用改善
業務課題を、仕組みに変えるシステム開発会社。

業務課題の整理から、システム化製品化まで。

要件が固まっていない段階から、業務の流れと課題を整理し、仕組みに変えます。

仕様書がないExcel 運用紙とハンコ属人化古いシステム要件が曖昧→ 整理して仕組みに
業務課題の整理からシステム化・製品化までを示すクリトラのヒーローイラスト
01
Issues
こんな課題、ありませんか

まだ、何を作るべきか
決まっていない。

開発は、仕様書ができてから始まるとは限りません。

ISSUE 01

要件がまとまらない

何から手をつけるべきか決まらない。

ISSUE 02

古い業務システムを見直したい

今の業務に合わなくなっている。

ISSUE 03

部分的にリニューアルしたい

まずは必要な部分から改善したい。

ISSUE 04

現場が属人化している

Excel・紙・人の勘で全体が見えない。

ISSUE 05

開発会社に伝えられない

困りごとを仕様や画面に落とせない。

ISSUE 06

作って終わっている

業務改善や次の展開につながっていない。

ISSUE 07

AIやロボットまで考えたい

AI・倉庫ロボット・オンライン業務との接続も見据えたい。

HOW WE TURN THIS INTO ORDER
02
Approach
課題解決の進め方

課題を、動く仕組みに変える。

課題発見・仕組み化・製品化の3ステップを示す手描きイラスト
01

課題発見

経営・現場・既存業務を確認し、本当に解くべき課題を見極めます。

02

仕組み化

業務フロー・データ・例外処理を整理し、使いながら改善できる形に落とし込みます。

03

製品化

くり返し使える部品・業務パターンへと磨き上げ、ほかの部門や拠点にも広げられる形にします。

03
Service
サービス

まずは業務システムから。
必要に応じて、上流・AI・業界特化へ。

入口は主力の②業務システム開発。上流・AI・業界特化へは、必要に応じて広げられます。

5サービスの位置づけを俯瞰した図(一気通貫の開発パートナーと業界特化プロダクト)
Partner一気通貫の開発パートナー
01

ITアドバイザリー・PM支援

当社での開発ありきにせず、中立の立場で、IT戦略・要件整理・AI・LLM活用方針・ベンダー選定・PM支援を行います。

対象 / IT戦略・ベンダー選定を中立の立場で相談したい企業
詳細を見る(準備中)
02
混沌とした業務をデータと仕組みへ整理する業務システム開発のイメージ

業務システム開発

古い業務システム、Excel・紙業務、現場に合わなくなった運用を整理し、刷新から運用改善まで支援します。AIを全工程に組み込み、品質とスピードを両立します。

対象 / 業務システムを刷新したい企業 / 現場業務を見直したい企業
03
中央のAIから各業務へ接続するAI・LLM活用支援のイメージ

AI・LLM活用支援

AI・LLMを社内業務の流れに組み込みます。チャットを入れて終わりではなく、業務システムや社内データとの接続まで設計します。

対象 / AIを業務で使いたい企業 / 社内データを活用したい企業
詳細を見る(準備中)
Product業界特化プロダクト
04
倉庫ロボットとWES・基幹システムをつなぐWESのイメージ

WES(倉庫実行システム)

ロボットメーカーと提携し、倉庫自動化ロボットの提案から、基幹システム(ERP・WMS)との連携、作業・在庫・進捗の見える化まで対応します。

対象 / 倉庫ロボット導入を検討中の企業 / 基幹システムと現場をつなぎたい企業
詳細を見る(準備中)
05
予約・問診・決済・配送・成長を示すオンライン診療グロースパッケージのイメージ

オンライン診療グロースパッケージ

予約・問診・決済・配送・運用を一つの業務基盤に整え、集患のマーケティングから売上拡大まで、診療の成長を一気通貫で支援します。

対象 / オンライン診療を始めたいクリニック / 既存運用を伸ばしたい医療法人
詳細を見る(準備中)
04
Strengths
クリトラの強み

考えるだけで終わらない。
作るだけでも終わらない。

クリトラの強みは、業務と技術の間に入れることです。

STRENGTH 01

要件が固まる前から入れる

「何を作るか」が曖昧な段階から、課題の整理と優先順位づけを行います。相談の入口を、仕様書の有無で区切りません。

STRENGTH 02

業務と技術をつなぐ

現場の困りごとを、画面・機能・データ・運用フローに変換します。業務側と開発側の言葉がズレる場面で、間をつなぎます。

業務と技術の間に橋をかけるイメージ
STRENGTH 03

グローバル開発体制で実装する

東京を起点に、海外開発パートナーと連携して実装します。スピードと品質を両立しながら、継続的な開発体制を組めます。

東京を起点に海外開発パートナーと連携するグローバル開発体制
05
Knowledge
実績とナレッジ

個別の開発経験を、
次に活きる資産へ。

Business System

業務システム開発

業務整理から画面設計・開発・運用改善まで。

Logistics / WES

WES(倉庫実行システム)

ロボット連携・作業指示・在庫進捗・基幹接続。

Healthcare

オンライン診療グロースパッケージ

予約・問診・決済・配送・集患設計。

AI / LLM

AI・LLM活用支援

業務に合わせた活用設計と既存システム接続。

※ 事例の詳細は、顧客許諾を確認のうえ順次公開します。

CONTACT / START SMALL

まだ要件が固まっていなくても、
相談できます。

何を作るべきか分からない。現場の課題を整理したい。その段階からで大丈夫です。まずは、業務課題を一緒に整理するところから始めましょう。